アースキャラバン2008沖縄→北海道
そして沖縄では、子ども達と漆喰シーサーをツクリます!!!
なぜか、オレが!!! コトのハジマリは、
カクマクシャカからの電話からだった。
「テッペイさんと何か一緒に出来ればとずっと思っていたんですが・・・」
環境や基地問題にも熱いメッセージを紡ぎだす、カクマクシャカ
オレがスゲーリスペクトしているミュージシャン
すこし前から交流があったのだけど、こんな形でメッセージをもらって
「ぜひ!!!」
オレ即答
そこから
ナマケモノ倶楽部の馬場さん
チカソシキの臼井さん
写真家の鷲尾さん冒険家の高橋さんと素晴らしい人たちとの出会いにつながり
みんなの熱い想いがシーサー小屋で爆発しました。
環境・子ども・未来・思い出子ども達の未来のために大人が本気でできることは何だろう。
アースキャラバン2008グローバルリーダーであるセヴァン・スズキ
1992年6月。ブラジル、リオ・デ・ジャネイロでの「環境と開発に関する国連会議( 環境サミット)」
に集まった世界の指導者たちを前に、たった12歳の少女、セヴァン・ スズキは伝説のスピーチをした。
コレを見てくれ!!
アースキャラバン2008デキルコトからハジメル!!!!
タノシイコトからハジマル!!!!
主催 : アースキャラバン実行委員会
特別協賛: 松下電器産業株式会社(パナソニックキッズスクール)
特別協力: チーム・マイナス6%(環境省)
協力 : 紅露工房(沖縄県)、「Clap Hands!!」事務局(沖縄県)、アースキャラバン鹿児島海
の学校実行委員会(鹿児島県)、坊津の華(鹿児島県)、ミキ未来ネットワーク(兵庫県)、スローデザイン研究会(滋賀県)、油藤商事(滋賀県)、アルプ・カーゼ、延齢草(長野県)、盛岡自転車会議(岩手県)、NPO法人南北海道自然エネルギープロジェクト(北海道)、全国地球温暖化防止活動推進センター(JCCCA)
企画: 環境=文化NGOナマケモノ倶楽部、株式会社博報堂、株式会社博報堂DYメディアパー
トナーズ
制作協力; 面白法人KAYAC、(株)A.C.O. チカソシキ
(2008年3月現在)
だろ?
泣くよな
気持ちはいつまでも子どものツモリだけど
大人なオレたちが本気でやらなきゃ
子ども達の未来は暗いものになるんだ。
そして、環境は破壊され続けてる。
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